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宮城の牡蠣殻クラフトオストリカ

-牡蠣殻に込めた想い-
宮城県のカキ類養殖収穫量は18,200トンで、このうち約8割が殻として発生します。
※令和2年度農林水産省HP、国土交通省資料より引用
カキ殻の利用状況には地域差がありますが宮城県では相当量が堆積場等に投棄されています。
廃棄されるはずだったカキ殻に、もう一度いのちを宿して
宮城の海の宝を「環境」「地域と人」「未来」に繋げたい。
そんな想いでカキ殻を使った世界に1つだけのクラフト作品を制作しています。